

THE BURGER SHOPより、ご挨拶

拡大存続プロジェクト – 百名店の味を、次のステージへ
私たちは“本当においしいハンバーガー”を届けるために、日々素材と向き合い、手間を惜しまず、一つひとつ丁寧に仕上げてきました。その想いが少しずつ形になり、食べログ「ハンバーガー百名店」には3年連続で選出いただくことができました。
また、2020年には、来日中のトランプ大統領にも当店のハンバーガーをご提する機会をいただき、
“日本のグルメバーガーの可能性”を改めて実感いたしました。
今回、私たちは「THE BURGER SHOP 紀尾井町本店」として再スタートを切る決意をいたしました。これまで以上に、もっと多くの方に、最高の一皿をお届けしたい。その想いから、今回クラウドファンディングという形で、皆さまのお力をお借りしたく考えております。
どうぞよろしくお願いいたします。
移転を決めた4つのポイント

有難いことに連日満席。もっと多くのお客様に快適に過ごしてほしい。

「もっと広いお店でゆっくり食べたい」—その声に本気で応えたくなりました。

店舗契約が満了に。新しい一歩を踏み出す絶好のタイミングでした。

コーヒースタンドとの提携など、次のステージを見据えた挑戦です。

THE BURGER SHOPのこだわり
THE BURGER SHOPでは、ただ美味しいだけではない、“心と身体の両方が満たされるバーガー体験”を目指して、あらゆる要素にこだわり抜いています。
ジューシーさと旨みを最大限に引き出した牛肉100%の粗挽きパティと、噛むほどにコクが広がるチーズ練りこみバンズの組み合わせは、満足感とインパクトのある味わいを実現。そこに、自社で開発したオリジナルのソイマヨを加えることで、動物性の使用を抑えながらも深い風味を生み出し、健康を意識する方やヴィーガン志向の方にも喜んでいただける味を追求しました。
さらに、提携ロースターによる香り高い本格コーヒーの提供や、お子さまや女性にも嬉しい野菜ジュース飲み放題といった健康志向の取り組みにも力を入れ、ガッツリ系でありながら、誰もが気兼ねなく楽しめるバーガースタイルを形にしています。素材、技術、思想、そのすべてに一切の妥協なく、日々アップデートを続ける私たちのこだわりは、きっと一口目から感じていただけるはずです。
世界のVIPをも唸らせた、究極のバーガー

このプロジェクトで実現したいこと

リターン一覧








スケジュール
| 支援受付期間 | 内装・準備開始時期 | オープン予定時期 |
| 2025年◯月 | 2025年◯月 | 2025年◯月 |
最後に(応援のお願い)
店主の思いと決意
長年愛していただいた店を、一度は閉じるという決断をしました。
それでも忘れられなかったのは、あの味と、お客様の笑顔です。
もう一度、挑戦したい。一からつくり直す覚悟で、再スタートに挑みます。
どうか、私たちのこの挑戦に、力を貸してください。
THE BURGER SHOP紀尾井町本店 拡大存続プロジェクト
THE BURGER SHOP紀尾井町本店
拡大存続プロジェクト – 百名店の味を、次のステージへ
1. ファーストビュー(強い印象と共感)
- キャッチコピー:
「百名店3年連続選出。トランプ元大統領にも提供した味を、もっと多くの方へ」 - 簡潔なサブコピー:
「15席の人気店が、新たな場所での再スタートへ挑戦します」 - メインビジュアル:ハンバーガーのアップ or 外観+人の行列
2. ごあいさつ・ストーリー導入
- 店舗の歴史と感謝の言葉
- ハンバーガー百名店連続選出の実績
- トランプ氏提供実績(ブランド価値の証明)
3. なぜ、移転が必要なのか
- 席数が少なく行列が絶えない現状
- 顧客からの声
- 契約満了に伴うタイミング
- 新店舗の構想と理想(席数、空間、コーヒースタンド提携)
4. THE BURGER SHOPのこだわり
- ソイマヨの開発・提供への思い
- 牛肉100%粗挽きパティとチーズ練りこみバンズ
- コーヒーへのこだわり
- 野菜ジュース飲み放題など、健康志向にも配慮した取り組み
5. 世界も認めた味
- トランプ元大統領 × 安倍元首相との昼食で採用
- メディア掲載や評価があれば、ロゴや実績を配置
6. このプロジェクトで実現したいこと
- 席数の拡大と回転率向上
- 新規層の開拓とリピーター満足度の両立
- コーヒー×ハンバーガーの新たな価値提案
7. リターン一覧(目立つデザインで)
- 応援メッセージ(3,000円〜)
- 冷凍バーガーキット
- 限定ロンT
- スタッフ体験(賄いつき)
- お食事チケット(割増あり)
- スポンサー権(ユニフォームに名前)
- コーヒー豆+マグカップセット
8. スケジュール
- 支援受付期間
- 内装・準備開始時期
- オープン予定時期(例:2025年◯月)
9. 最後に(応援のお願い)
- 店主の思いと決意
- 「再スタートへの挑戦に、ぜひ力を貸してください」
- 店主のポートレートと直筆メッセージ風のコピー